2011 秋 


 薬師寺東塔の解体修理が始まった。幅、奥行き約30メートル、高さ約43メートル素屋根で、東塔を覆う。
5年間は見られなくなるそうで、おそらく一番の被写体であり、しばらく寂しくなりそうである。

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